村上龍のすべての男は消耗品というエッセイを読んで

近所の本屋でひさびさに村上龍の本を見つけたので読んでみました。
音楽、文学、サッカー、政治、MACについて書いてありました。
中でもマックについてはあたらしいものに変えて古い周辺機器が全て使えなくなって、さらに新しい機器を買い直さなければ
ならなくなっています。
マックがモデルチェンジするたびによりシンプルになり軽く薄くなりますが、古い機種のほうが使いやすい場合もあります。
電化製品もモデルチェンジがはやく、サポートが終わるのもいつのまにかに行われています。
サッカーの話題ですが、今の活躍しているチームは以前の戦い方と変わって、以前の活躍していた選手でもレギュラーが取れない
ぐらいだそうです。
最近の若者から得る新しい知識というものがネットを中心とした知識なので、深みがなく薄いものになってきています。
村上龍が作家になったのは朝早く起きたくないからと言うのが理由で今は影響を考えて公言するのを控えてるそう。
味わいのある魅力的な文章を書くには色んな経験に基づく感性が必要と感じます。
テレビや雑誌では美味しいものを食べることにみんなが力を入れてます。
美味しいものを手べるのはいいことだと思うのですが、生きがいにまでなるものではないでしょう。
自分の中で偏愛できるような人生の一部分を持ちたいと感じました。http://www.thelonemedievalist.com/yoyaku/

近くにも多種類の自販機があるといいなと思いました

先日、テレビを見ていると神奈川県相模原市にいろいろな食べ物の自動販売機があるという特集を見ました。そこにはうどんやラーメン、ホットサンド、ハンバーガーなど数種類の自動販売機が並んでいました。私が小さいころ、車で少し行った場所に「スナックコーナー」という自動販売機専用のお店があって祖父に連れられ良く行っていました。そこで何を食べたかというのは小さかったのではっきりとは覚えていないのですが、多分テレビで紹介されていたような種類のものを食べていたのだと思います。
昨年、他県のスケート場へ遊びに行った時にポテトや焼きそば、ハンバーガーなどの自動販売機がありそれで昼食を済ませたのですが子供たちも珍しいようで喜んでいました。私も懐かしいものを見てちょっとテンションが上がりました。ファストフード店やコンビニが増えた事で自動販売機は減ったそうですが、昔のように食べ物の自動販売機がまた増えて行くといいのになと思ってしまいました。足脱毛 料金